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ウェブアクセシビリティを通じて、お客様のウェブサイトの力を高める、
私たちBIPROGYチャレンジドについてご紹介します。

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Top Message
トップメッセージ

代表取締役寺嶋文之の写真です。

We have no Border!

BIPROGYチャレンジドは、BIPROGY株式会社の特例子会社としてSDGsへの貢献・障がい者の就業機会の拡大を目的に設立された会社です。

BIPROGYグループのノウハウと技術力を活かし、遠隔地でも仕事ができる環境づくりを行い、完全在宅型の勤務形態とすることで、通勤が困難な障がい者も就業できるようになり、 これにより地方在住のままでの雇用を可能といたしました。

また、私たちは、ウェブアクセシビリティ検査サービスを提供しており、ウェブコンテンツの改善をご支援することで、誰もがウェブで提供されている情報にアクセスし 利用できる環境づくりに貢献していきたいと考えています。
(ウェブアクセシビリティとは、年齢や障がいの有無に関わらず、必要とする情報に誰でもがたどり着け、利用できることを意味します)

みらいに向けた新たな働き方や分け隔てなく誰もが仕事をすることができる企業すなわち社会に必要とされ続ける企業として、これからも独自の取り組みを行い、社会に貢献してまいります。

代表取締役 寺嶋文之

Logo Mark
ロゴマークについて

BIPROGYチャレンジドのロゴマークです。 BIPROGYチャレンジドのロゴマークです。

BIPROGY は、光が屈折・反射した時に見える 7 色(Blue、Indigo、Purple、Red、Orange、 Green、Yellow)の頭文字を使った造語です。 光を集約し、7 色に輝かせるハンズオンカンパニー として、あらゆる垣根を越えた先にある、“光彩”が混ざりあった世界を表現するとともに、 「さまざまなビジネスパートナーや多種多様な人々がもつ光彩を掛け合わせ、混とんとした社会の中で新たな道を照らし出すこと」、 そして「光彩が状況に応じて変化するように、社会や環境変化に応じて提供する価値を変えていくこと」を意味しています。

BIPROGYチャレンジド

「チャレンジド」は、障害を持っている人を表す言葉として使われ、正しくは、「ザ・チャレンジド(The Challenged)」といい、「挑戦すべき課題や才能を与えられた人々」という意味が込められています。また、「すべての人間は、生まれながらに自分の課題に向き合う力を持っており、その課題が大きければ大きいほど、向き合う力をより発揮していける」という哲学にも基づいています。BIPROGY社の特例子会社とわかる意図も込められています。

Profile

会社概要

Profile

会社概要

NULアクセシビリティ株式会社は、日本ユニシス株式会社の商号変更に伴い2022年4月1日からBIPROGYチャレンジド株式会社として新たな一歩を歩み始めました。

商号 BIPROGYチャレンジド株式会社
BIPROGY Challenged Inc.
所在地 東京都江東区豊洲1-1-1
(BIPROGY本社ビル内)
設立 2018年2月1日
(※特例子会社認定2019年2月1日)
代表者 代表取締役 寺嶋 文之
資本金 90,000千円
出資比率 BIPROGY株式会社 (100%)
従業員数 7人
(うち、健常者2人、障がい者5人うち在宅勤務者5人)
事業内容 ICTサービス事業
(ウェブアクセシビリティ検査事業、
データエントリー事業)
その他関連事業